嘘のような、本当の話。

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関西に住む友人「77歳」は絵を描くのが趣味、過去にねんりんピック「60歳以上の文化とスポーツの祭典」に市の代表になっている。昨年・夢の中で、鳥居の向こうにそびえる富士山の姿が浮かび、それを描き留めておき、名古屋に住む息子に、そこに行きたいと連絡、親孝行な息子は、父親の意向に沿って、富士山周辺を、両親と一緒に走りまわった、鳥居があるから参道だろうと、見当付けたがナカナカ見つからない、諦めかけたときに、父親の描いた絵と同じ風景があった!!・・棋楽は当日の帰りに見せてもらったが、父親の絵と、息子が携帯で撮った写真は不思議ほど似ていた。
ネットに富士山は多くアップされているが、同じのは見当らない。父親はこれを題材に絵を作成して出展、人口80万の都市で、最優秀賞となり、今年のねんりんピックに出場すると、昨日このハガキが着いた、横は1メートルを超えるそうです。
母親が亡くなった時の話。兄夫婦が、母を実家に送った翌日、兄は何時も勤務の「帰り」に実家に立ち寄ていたが、その日は、なぜか胸騒ぎがして、通勤前に立ち寄ったら、母は亡くなっていた。「虫が知らせる」と言う言葉があるが・・・・・
神仏も「たましい」もいるとは思わないが、以上の事は本当です。棋楽
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2015-05-23(Sat)
 

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