東野圭吾「ひがしのけいご」の作品は素晴らしい。

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麒麟の翼「キリンのつばさ」と新参者は同じ警部補が主人公、新参者とは「地元の警察署に転勤した事」。
流星の絆「りゅうせいのきずな」は単発物。真夏の方程式は、主人公の探偵は大学教授、これは複数あるようだ。この4冊とも、最後まで犯人が判らない、犯人をにおわせるて置いて、読者か゜想像もしない真犯人が出て来る。小説家の頭脳はどうなっているのだろう。
最高の小説家だ。単行本は買う必要はない、図書館で借りて読むべきだろう。
子供ころより乱読で多くの小説を読んできた、鞍馬天狗は「大仏次郎・おさらぎじろう」 野村胡堂の銭形平次「ぜにがた」 江戸川乱歩 松本清張 内田康夫、平岩弓枝 司馬遼太郎 池波正太郎 浅田次郎 等・多くの作家の小説を読んできたが、東野圭吾の作品が一番おもしろい、この歳になって、わくわくしながら読める小説は少ない、1冊読めば作家の力量が判る、どれでも良いから1冊読めば必ずファンになるでしょう。棋楽
2015-09-15(Tue)
 

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わたしも、東野圭吾シリーズはほとんど読んでますよ。
どれも読みだすと引きこまれますよねー
ちなみに今は、ナミヤ雑貨店の奇蹟 というのを読んでます。
2015-09-15 10:18 | おおしまちあき | URL   [ 編集 ]

 

ありがとう。
今日借りて本をアップします。
2015-09-15 13:19 |  | URL   [ 編集 ]

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