全国シニア将棋名人戦・対局規定。


細かい点まで明記した、対局規定が出てきた。20年ほど前のネンリンピック?
1・対局は総平手、振り駒。
2・対局時計は着手した手で押すこと。配置は後手が決める。
3・勘違いや、見間違いにより、時計が切れた時でも負けとする。
4・禁じ手は全て反則負けとする。
5・勝ち負けは投了、時間切れを優先とする。
6・着手完了か否かでトラブルが発生した場合、または双方の主張に食い違いがある問題が発生した場合は、
  全て審判の判定に従うこと。
7・問題が生じた場合は、必ず中断ボタンを押して時計を止め、審判の判定に従うこと。

愛岐会はこれを参考に規定を作った?・・歳を取ると考えられないポカが出る。愛知県で全国大会に参加した時に、他のブロックで、角が筋違いに成りこんでのを、終盤になってから指摘して、相手が認めずに、大揉めに揉めていた。愛岐会では全て会長が決定している。棋楽
2016-01-18(Mon)
 

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