将棋界。

いのう 5_20160714164713d47.jpg
14日「木」に図書館で2時間位、流し読み。
一番良かったのは、中原十段と渡辺竜王の対談だった。中原十段が、倒れた時は、対局後に感想戦を始めかけた時に、、よろけたが、直ぐに回復して、座ろうとした時またよろけた。自分ではたいしたことでは無いと思っていたが、他の対局の観戦記者が、救急車を呼んだ呼んでくれて、それで助かったらしい。
前期の三段リーグで井出三段「25歳」最終日の時点で1パーセントの確率も無かったが、上位の三段が負けたので、2連勝していたため、運よく上がれたさうだ。昔・中座七段?が、年齢制限の年の、最終戦に勝てば、昇段だったのに、負けて階段で坐りこんでいた、写真を見た記憶がある、この時も競争相手が負けている。
今は研究はネットの時代だが、強くなりたい子供は将棋世界は読むべきだろう。アマレンの1万円会員になれば、将棋世界は年間9000円だ、アマレンの年会費は1000円になる。
10日に開催の愛知県名人戦の結果が14日にやっとアップされた、代表は井上輝彦と「大村和隆」さんだった。
6月26日に研修会が開催されている筈だが?中止になったのかな?・・遅くてもその週の金曜日にはアップすべきだろう。棋楽
追記・15日の中日新聞は王位戦のリーグ戦、瀬川五段対木村八段戦、20年前の情景の記事から、この時に瀬川三段は年齢制限で退会が決定しており、最終戦の木村三段戦は、「勝とうという意志ま無く、簡単に負けた」木村三段は最終戦に勝てば昇段だったが敗戦、中座三段が劇的な昇段をした。
観戦記を読んで、20前の将棋世界の記事を覚えいた、なんと凄い記憶力だろう「笑」・・棋楽
2016-07-15(Fri)
 

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